先日のブログ記事に書いた、誰かがあなたのブログの文章をコピーしたら、そのコピーされた箇所とページのURLを、こっそりとあなたにメールで通知してくれるWordPressのプラグインのCheck Copy Contents(CCC)。

WordPressの公式サイトに申請をしていたら無事に通りました。

以下のURLからダウンロード。または、WordPressの管理画面からダウンロードできるようになりました。

WordPress › Check Copy Contents(CCC) « WordPress Plugins
http://wordpress.org/plugins/check-copy-contentsccc/


 WordPress公式サイトに登録までの手順

今回、初めてWordPressに申請しました。

公式サイトに英語ですが登録方法は書かれていますが、参考にしたページは↓のサイトなど。

公式プラグインディレクトリでの公開 – wokamoto
http://dogmap.jp/wcyokohama/6_plugindir.html

余談ですが、僕はコチラのdogmap.jpの「をかもと」さんをWordPressの心の師匠と勝手に敬ってます。あと、高橋文樹.comの高橋文樹さんも。

 

英文の作成

公式サイトに登録するには説明を英文で書かねばなりません。

英文作成に時間かけたくなかったので、下記サービスを利用しました。

Gengoの料金は機械的に日本語が1字で4円です。今回は500円位かかりました。

注文してから6時間後くらいには出来ました。

翻訳サービス | Gengo – ゲンゴ
https://gengo.com/ja/

 

申請後のsubversionでの登録

申請後にOKが出たら、公式サイトに反映されるにはsubversionで登録でした。

実は僕はsubversionをほとんど使ったことがなかったので、MacでGUIで操作したいと思って↓を利用しました。


Versions – Mac Subversion Client (SVN)
http://versionsapp.com/


ご紹介してくださったブログ

いくつかのブログでご紹介いただきました。

ありがとうございます!うれしい…。


WordPress記事内の文章がコピーされるとメールで通知してくれるプラグイン「Check Copy Contents(CCC)」を試してみた! | OZPAの表4
http://ozpa-h4.com/2013/07/26/chech-copy-contents/


記事をコピーされた事がわかるプラグインを入れたらコピーされまくりだった | WP SEOブログ
http://www.seotemplate.biz/blog/wordpress-plug/13779/


来すぎた。ワロタw /“記事をコピーされた事がわかるプラグイン” | A!@attrip
https://attrip.jp/108778/


CCC(Check Copy Contents)- あなたのWebサイトの文章を誰かがコピーしたら教えてくれるWordPressプラグイン- ネタワン
https://netaone.com/wp/check-copy-contents/


WordPressプラグイン「CCC(Check Copy Contents)」を試してみました | Japanese Style Web Design いろはクロス
http://irohacross.net/2013/07/wordpress_ccc.html


という感じで、今回のプラグインについてまとめてみました。

ところで、CCC(Check Copy Contents)と書いたり、Check Copy Contents(CCC)と書いたりと適当ですみません。

今回、Check Copy Contents(CCC)で登録したので、これを正としてみます。適当ですみません。